ベストセラー商品!
CANARE カナレ 4S6G
無酸素銅線 バナナプラグ付
スピーカーケーブル 2本セット!

https://www.amazon.co.jp/dp/B01JS2FG22?ref=myi_title_dp

OFC(G)タイプで製作したオーディオ向けモデル!

業務用で人気のCANARE 4S6のOFCタイプに当社のBP-146G りん青銅製

バナナプラグを装着したオーディオ向けスピーカーケーブルになります。



https://www.amazon.co.jp/dp/B01IZGE2MW?ref=myi_title_dp

最初は現在Amazonチョイスにも選ばれている4S6のみを販売していて、

少したってからGの方も販売開始したのですが今では4S6を上回る注文量で

非常に人気のモデルとなっております。


人気は値段の安さと構造の良さ!

4S6もあらゆるスピーカーケーブルとしてプロの現場で活躍してきていますが

ケーブルの「精度、耐久性、価格」は他が入り込めない領域かと思います。

4芯スターカッド構造でノイズを
打ち消しあう構造!







そのGタイプですがOFCに変わってもケーブル単価は抑えめで完成品としても

お求めやすい価格が設定できて助かってます。


レビューも12件中 星4.1と高評価頂いております!

4S6のレビューもたくさん頂いており、4S6Gと比較すると

4S6は「安く手に入った」とか「ケーブル構造の良さ」の記載が

目立っているようですが4S6Gは音質面のレビューが多めのように感じます。


やはり癖のない「無酸素銅」と「4芯スターカッド接続」がフラットな

音傾向とノイズの少ない解像度を生んでいるように思います。


オーディオ入門としても最適でまず買ってみてほしい

「基準」的なケーブルかと思います。


プラグが「非メッキタイプ」も登場!

https://www.amazon.co.jp/dp/B07KW4VRV4?ref=myi_title_dp

さらにフラットを追及されている方にオススメの商品です。


メッキは良くも悪くも何らかの影響を音に及ぼします。

一度、お自分の環境の「素の音」を聞けるアイテムかと思います。



非メッキバナナプラグはBP-146Bという当社のバナナプラグですが

小売の方でレビュー5件中、星5を頂いている現在大変人気の

プラグとなっております。

https://www.amazon.co.jp/dp/B07JYRY28S?ref=myi_title_dp

お使いのケーブルに使って頂いても面白いと思います。

ぜひお試しください。


以上いかがでしたでしょうか?

当社のバナナプラグで大変人気の4S6 バナナケーブルシリーズでした。


どれも魅力的で間違いのない商品なのでバナナケーブルを純正のものから

更新される方はぜひ4S6からお試ししてみてはいかがでしょうか?


ぜひご検討ください。



レコーディング、オーディオ用途に!
GOTHAM ゴッサム GAC-2111
XLR(オス)-TRS(ステレオフォン)
2本ペア 変換ケーブル!

https://www.amazon.co.jp/dp/B071DX2CJY?ref=myi_title_dp

隠れた名品だと思います!

メーカーサイトにあった謳い文句をそのまま頂きましたが

「本当にその通りだな」と思うケーブルです。


このGAC-2111に限らず、ゴッサム全般いいケーブルだと思うのですが

たまにしか注文頂かないので良さを解説させて頂きたいと思います。


2重シールドにビニルシールドでクリアな音質傾向!

構造としては2芯のバランスケーブルでMOGAMI 2549に似ている

ようですが全然違います。

  • 2重シールド (画像3.4) ノイズ対策。
  • ビニルシールド (画像5) 外来ノイズ対策。
  • 介在物 (画像2) 湿気防止。
  • 0.1mm径の裸導線28本構成 (画像7)
  • 外皮膜はポリウレタン (画像1) 静電気防止。

以上のように音質に有効な材料を使って工夫された構造です。

特に2重シールドはこのクラスで採用しているケーブルは少ないので

クリアな音質を好む方にはオススメのケーブルです。


導体線が筆のように細かい、柔らかな肌触り!

音質と関係あるのかわかりませんが筆のように柔らかいケーブルで

他のケーブルでは感じたことのない柔らかさです。


少しハイ上がりですが繊細な音がするのでしっかりセッティング

すれば綺麗な押し出しのあるサウンドが体感できます。


88760に勝るとも劣らないケーブル!

機器間のラインケーブルとしても人気のBELDEN 88760ですが

2111もクリアサウンドで音傾向もよく似ていて、取り回しも88760

よりいいですし、価格も若干高めですが大きな差はありません。


当社で完成品を購入するのであれば対抗機種としてご検討頂きたい

ケーブルかと思います。


ただ他のブログでも書きましたが半田付けは圧倒的に88760の方が

楽なのでご自分で自作される方は88760をお薦めします。


以上いかがでしたでしょうか?

ゴッサムケーブルはネットで悪く書かれている方もいらっしゃいますが

普通にいいケーブルです。


全体的にクリアな傾向なのでモニター用途や機器間のラインケーブルとして

ご検討してみてはいかがでしょうか?





MIDIキーボード、シンセサイザー接続に!
MOGAMI モガミ 2948
5PIN MIDIケーブル!

https://www.amazon.co.jp/dp/B01EAPUTSS?ref=myi_title_dp

MIDIケーブルの使用用途について!

MIDI転送、MIDIケーブルと言えば馴染みがない方もいらっしゃると

思うので1から解説していけたらと思います。


MIDIケーブルは基本的にシンセサイザーやMIDIキーボードの入力で

使用するものです。


今、主流のパソコン上にあるソフト音源を入力する「MIDIキーボード」や

「MIDIコントローラー※パッドなど」で入力する際にMIDIケーブルを

使用します。


ただ最近のインターフェイスは「MIDI IN」がないタイプの方が

多くなっているので「MIDIコントローラー→PC」をUSBケーブルで信号を

送るのが主流になっていると思います。


ではどこでMIDIケーブルを使用するのか?

上記説明の通り、PC上のソフト音源の信号をDAWソフトに送る場合は

インターフェイスに「MIDI IN」があればインターフェイスから信号を

入力することが可能です。


それ以外でいうと機器の中に音源がある「シンセサイザー」から

直接信号を送る際に使用します。


同じ鍵盤のうように見えますが

「MIDIコントローラー」と「シンセサイザー」では

使用用途が違い、どちらでもMIDIケーブルを使用する場合がありますが

どちらかというと「シンセサイザー」での需要の方が多いように思います。


MIDIケーブルは実はアナログ信号!

上記説明したどちらの使い方でも「アナログ信号」となるので

シンセサイザーを鳴らす際はケーブルもギターシールド同様、

音質を意識して選定した方がいいように思います。


amazonでは現在、比較的価格の安いMIDIケーブルが多く

販売されていますがオーディオ、業務用として高い信頼を誇る

「MOGAMI」製品の方が安心して使って頂けると思います。


以上いかがでしたでしょうか?

当社のMOGAMI 2948 MIDIケーブルはmバリエーションも

選択できるのも人気のひとつとなっております。


音質面も期待できますのでぜひご検討ください。